カテゴリー

格好いいなぁ。

管理人の趣味のみでご紹介するコーナーです。

最近のコメント

最近の記事

うちのにゃんこ達

utinokuu.jpg
utinomaru.jpg
utinohideyosi.jpg
utinonene.jpg

リンク

このブログをリンクに追加する

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最近のトラックバック

アフィリエイト

RSSフィード

フリーエリア

姫工房おきらく日記?
                      粘土で楽しくあそんでます。
大阪HEPイベント
大阪のHEPでのイベントみてまいりました。

やはり感動に尽きます。

早朝5時になっちゃんさんとHEP前で待ち合わせました。
自分でも信じられないパワーです。

それとなっちゃんさんとは初対面でしたが、とてもやさしくあたたかく、超可愛い方でした。


WOを観るまでにたいへんな慟哭もあじわいましたがそれはまた後日

とりあえずあまりの興奮のため支離滅裂になると思いますが。
つなぎ合わせていただきとうございます。

なんと会場はオールスタンディング。ノリノリになるのは請け合いです。
ちなみにわたしたちふたりは、最前列やや舞台に向かってセンターから左より。
ヒーヤッホー!!

最初「2012」の映像がスクリーンに映し出されます。
あたしゃ上手から出てくるのか下手から出てくるのか、きょろきょろしてたのですが。
曲が2番に入ったころからこれは映像をながすだけだなと悟りました。

そしていよいよ「WORLD ORDER」流れメンバーの登場

割れんばかりの喝采、口笛、悲鳴(?)キャー!!!

そしてみなさまうらやましがってください。
わたしたちふたりの ど正面 にアキさんがほぼ定位置でいらっしゃったのです。

そして「WORLD ORDER」が終わると司会の方が出てきてトーク。
アキさんの ど正面 にいるのですから当然声援を送ります。

やはりあのやさしい微笑と眼差しで答えてくれます。

失神寸前でしたが、そんなもったいないことできません。
ものすごい根性で持ちこたえます。

次にMACHINE CIVILIZATION

前半部分の少しカットされてましたが、ほぼ全曲近くパフォ。

そこで終わりの予定だったらしいのですが、急遽もう一曲。

MIND SHIFTのちょっと変形

千手観音みれました。

アルゴリズムから始まり渋谷とかのライブで披露した振り付けのようでした。
ちと違いました。

そしてもういちどアルゴリズムになりDVDどうりの振り付け。

このふたつのアルゴリズムの間だったように思うのですが、
あまりの鼻血ものにどこでその振り付けを見たか記憶がさだかではありません。
私ははじめてみる振り付けです。

みなさん想像してください。いや 、やってみてください。

右手を(左かな?)下腹にパーにして当ててください。
そして反対側の手を少し上おへその辺りにパーで置いてください。
ピアノを弾いているように指をぱらぱらさせ、それがゆっくりと胸の高さまで這い上がっていくのです。

その指と胸の間にすぽんと入りたいと思ったのは私だけでしょうか。

そして千手観音。


ふー…よかったー。最高!!

やっぱ元気君かっこいい。

量さんのすずやかな笑顔と優しい目。

うっちーさんのきっれきっれのパフォ。そしてかわいい!!

マー君の滝のような汗と凛々しい姿。

ジョニさんの若さ爆発パフォ。これもかわいい。
眼鏡をはずしたのはいいけど、次かける時なかなか眼鏡がでなくておたおたしてた。

祐介さんのふわふわヘアー。王子様でした。最高!!
抱きかかえたくなるほど素敵でした。

そしてアキさん

そしてアキさんは最高としか言いようが無いでしょう。
パフォ中はダンディでセクシーで、前髪が妖しく揺れるのです。
トークの時は100%やさしさでできたアキさんがそこにひかえめに立ってるのです。
私達の ど正面 に。。。少しはにかみながら。。。た…倒れたい。。

なんかパーマあてるのが流行ってるのかな。
アキさんもふわふわな感じがしました。
前髪もピシッと固めるのではなくふんわり揺れてましたし。
後もウェーブしてました。
元気君もふわふわな感じだしてました。


ちょっと気になるのはみなさんやつれてるように感じました。
会場の照明のせいかもしれませんが。
お疲れがひどいのではないかと心配。

アキさんがまた一段と痩せおられる様に思いました。
もう心配で心配で。
私個人的にはふっくらされてるほうが好きなんですが。

このままゆくとアキさんが量さんをかかえあげるのではなく
量さんがアキさんをかかえあげるというポジション交代があるかもしれんと思うほどです。

うっちーさんもますます細長く。ウォーリーを探せのウォーリーみたいでした。
ふたりが並んで中腰になってる時など、ふたりともズボンの中骨しかないのじゃないかと
思うほど痛々しく見えました。

きっと食べる時間もねむる時間も少ないスケジュールの中にみなさんがいるのだろうと
思います。

まだGW中はお忙しいでしょうに。お怪我無く、つつがなく過ごされますようと願うばかりです。

パフォ中ずっと叫んでいた私ですが、最後みなさんがはける時
最後がジョニさんでその前がウッチーさんでした。

ウッチー!!って叫んだら緞帳に入る寸前だったのですが、ちゃんと振り向いてくれて
笑顔で手をふってくれました。

か…かわいい。。。



これからもっとお忙しくなるだろうみなさんですが、
なにごとにも手を抜かず最高のものを見せてくださるでしょう。

それを見に行く私達はそれを見るのに価値のある人間になければならないと思いました。
でないと彼らに失礼だと思いました。

鼻血もだしますし、よだれもだしますし、はしたなく叫んだりもしますが。

日々ていねいに生き。人間磨きを心がけたいと思いました。

いつもいつもだと疲れるので、たまには

鼻血もだしますし、よだれもだしますし、はしたなく叫ぶと思います。





大阪でなっちゃんさんに出逢い。
すごく可愛くて、膝を少し壊している私をずっと気遣ってくれて。
どんだけWOが素敵かを語り明かし、ますますWOが好きになって。


そうそう壊してた膝ですが、イベントが終わったあと痛くなかったんです。
医者要らずです。
WOがあったらどんな怪我も病気も治りそう。

おそまつさま。


ホームページはこちら

妄想劇場その2
ごめんなさい。
またまた妄想劇場で。

ただいま須藤元気君ひきいる、ダンスユニット world orderにどっぷりはまっています。

そこに妄想をたくましくさせる、それはそれはいい男がいるのです。

ケンイチ君は?と聞かれる方もいると思いますが、もちろんケンイチ君も大好きです。

が、今病気なんで。あしからずー

前回の妄想劇場は、本当は頭の中でもっといろんな話があるのですが、なんかあらすじ程度のことになってしまいました。
なかなかものを書いている人のようにはいきません。
今回もあらすじ程度ですが、作ってみたいとおもいます。

前回と同じ描写があると思います。それしかあの方について思いつかない。

そして幕末から昭和の初めまでになぜだかロマンを感じてしまう私なので、妄想もその時代になってしまいます。

それと春を売ったり買ったりとかのアンダーグラウンドとかアウトサイダーなのがすきです。

そしてboy meets girl ならぬ boy meets boy なんかもすきです。

そんな中にアキさんを放り込んでしまってはファンの方に申し訳ないのですが。

お許しください。放り込みます。

お暇な方は覘いていってください。

今日はかりん嬢など登場させたいと思います。

ご期待ください、かりんさん。




    春雷


日曜日の昼下がり。駅前の中央公園はたいへんなにぎわいだ。

モダンガールといわれる女性達が競い合うように闊歩していく。

その一角に喧騒な都会とは不似合いな桜の木が一本。

満開であるにもかかわらず、待ち行く人はその美しさに気付かないのか。

はらはらと舞う花びらに目を止めることなく足早に過ぎ去ってゆく。

その桜の木下で一人の青年がバイオリンを奏でていた。

曲は流行の竹久夢二の「宵待ち草」

下駄履きに、豆絞りの着物。洗いざらしの深緑の袴。

着物の下には白い前ボタンのあるメリヤスのシャツ。

頭には学生帽をかぶっている。

風体はお世辞にもいい身なりとはいえない。

だが足元に置かれたバイオリンケースは痛んで入るものの、バイオリンは丁寧に手入れされているのが一目で解る。

ときおりそのケースに小銭を投げ込んでいく人の姿があった。

小首を少しかしげ、バイオリンを顎で挟み込む。

左右の長い腕で弦と弓をいとおしむ様に抱き寄せる。

静かに奏でる音はごった返している、喧騒の中へしっとりと浸透していく。

彼は瞳を閉じただ静かに奏で続ける。

私もそこから離れることができず目をとじる。

細く長い腕と、それに反して大きくがっちりした手がバイオリンを小さく見せる。

少し猫背に見える背中がたくましい。

どちらかと言えばとがった顎に無精ひげを蓄え。

真一文字に結んだ薄い唇は、わずかに口角があがり、微笑を感じさせる。

程よい肉付きの形の良い高い鼻。

女性のように切り揃えられた流線型の眉。

前髪は長く左目からほほにかけてやさしく風にゆれる。

まるで役者のようとため息をつく。


「奥様!」

突然女中のお糸に声をかけられはっと我に返る。

「あのようなものを見てはようございませぬ。」

「なぜ?」

「ご存じないと思いますが。あれは男娼でございます。春をうるものです。」

「え?男でも春を売るものがいるのですか?」

「奥様は知らなくてよい世界でございます。早くまいりましょう。」

その時、バイオリンの音色がやんだ。

一人の大そう身なりのよい中年の女性が1円札を何枚か入れている。

彼はそのケースにバイオリンをしまい。中年女性に微笑みかけた。

その女性の斜め後を着いてゆきながら、ふと視線を感じたのか、私のほうを振り返った。

左目にかかる前髪が、はらりと揺れて、その奥から朝の光のような優しさと、深い湖のような悲しさの両方を漂わせた眼差しが私の胸に刺さり込んできた。



一瞬にすべての音が消えた。

街の喧騒も、お糸の声も。

ただ自分の心臓が半鐘のように鳴っているのだろうということだけはわかった。

あの深い湖のような眼差しが気になって、次に日もその次の日もあの場所に通ったが逢うことできなかった。

次に彼に出会えたのは、偶然にも父が入院しているサナトリウムであった。

ずっと探していた私は思わずかけより声をかけてしまった。

彼にしてみれば見知らぬ女。

少し驚いた様子だが、すぐに優しい笑顔で会釈を返してきた。

桜の木下で演奏がとてもすばらしかったと伝えると、彼は少し困ったように

家内には内緒にしてくれまいかといってきた。

少し驚いた。男娼と呼ばれるしごとにつきながら、夫人がいたのである。

確かに治療費はかなりかかる。

父、夫ともに官僚である私はそのへんの苦労はなく。

彼は夫人の治療費のために春を売り。

手段はいずれにせよその愛情に胸が苦しくなった。

彼は夫人を連れ庭に散歩に出るようだ。

「家内のかりんです。」

華奢で消え入りそうな夫人の肩を抱きかかえながらはにかんで言った。

かりんという彼の夫人は深々と一礼した。

彼女はもしや彼の仕事を知っているのではないかと思った。

病院の庭の芝生の中でふたりは寄り添って座っていた。

彼が何か夫人に語りかける。

夫人は涙をいっぱいためた瞳で、彼の胸元に顔をうずめる。



私の中で今まで聞いたことのない音がした。

ぎしぎしときしむような音。

今までに感じたことのないまがまがしい思いがこみ上げてきた。


しばらくして病院の門を出る彼を呼び止めていった。

「あなたを買いたいと思います。」

驚いたように振り向いた彼の目は深く悲しい湖の色をしていた。


                        つづく

                          かな?

ちょっと疲れたのでこの辺で。

最後まで付き合ってくださった方あるようでしたら御礼を言います。

ありがとう。

あと、WOのメンバーさんを新撰組にしたり、南総里見八犬伝にしたりと

妄想三昧です。

はよ仕事せいー!とどこからか聞こえてきます。


              120122-2A-thumb-320x426-131.jpg
素敵すぎ。







ホームページはこちら

妄想劇場
久々にここにきての変なタイトル。

ごめんなさい。

なんかパソコンに向かってもサーフィンしたり
ずっとyoutubeに入り浸ってたり、
ホームページもほったらかしで。

覗きに来てくれてた方ほんとにごめんなさい。

何を思ったか急に物語みたいなもの妄想しちゃって。

唐突ですが。文字にしてみたいと思います。

自分では純文学のつもりですが。

きっとどこかにはある話しかもしれません。

お暇な人はお付き合いください。




   金盞花の君


水色の空が静かに淡いオレンジ色に染まりだすころ。

店の中は一気に慌しくなる。

料理の仕込みや酒の用意。風呂焚きの男が薪を運ぶ。

躾のなっていない女の子達はケタケタ笑いながらおしろいを塗り、紅をひいてゆく。

ここは花街と呼ばれるところ。 

旅館、料亭とかかげているが、その実女の子達を買ってもらわなければ商売はなりたたない。

世が大正に入ってからはますますこういう商売はやりにくくなった。

国からは規制がかかり。どこぞかの宗教団体からは倫理について問われ。

しかし、面白いもので人間の欲を満たす商売は姿を変えながら続いてゆく。

ここの女将になってから、いつでもやめてやると思いながら20年近くたってしまった。

自分には未練のない店だが、ここに来る女の子達が不憫で続けてきた。

ま、女の子達からは鬼婆呼ばわりをされているが。

そのように振舞っているのだからしかたがない。

情けだけでは人はだめになる。


離れに足袋をとりにいくと、彼は庭先にたたずんでいた。

水色からどんどんオレンジ色に侵食されていく空気の中で。

彼の少し痩せた顔がオレンジ色に染まり、少しこけた頬に赤みがさしてくる。

年の頃は三十前後か。

それほど上背はないのだけど、手が長いのか着物の裄がたらないのか、袖口からでる細く長い手。

着流しが良く似合う。

華奢なように見えて広い肩。細い顎が華奢に見せるのか。

その顎には無精髭を蓄え、一文字に見える薄い唇がほんの少しの微笑を感じさせる。

ほどよく肉付きのいい高い鼻。

前髪が左目から頬にはらりとかかり、男に使う言葉ではないけれど、

儚げな美しさを持つ男。

「あきさん。そこでなにをしておいでだい?春とは言っても今日は寒い。」


ゆっくりと彼は振り向いた。左目にかかる前髪が風にやわらかく揺れ。

その奥に朝方見る下弦の月のように優しい眼差しがあった。

「ああ、おかみさん。」

少し高めのやわらかい声で、ものをいうのは苦手なのかこごもるようにはにかみながら話す。

「金盞花の花が咲きましたよ。おかみさんの好きな花だって聞いてたんで。
手折らず、呼びに行こうと思っていたところです。」

軽いめまいのようなものを感じながら庭先にすすむ。

彼がはじめて来たのは、この庭の裏木戸からだった。

土砂降りの雨の中に彼は倒れていた。

普通なら得体の知れない男を家にあげるわけにはいかない。

叩き出すつもりで

「誰かきとくれ。」

叫んだものの、雨に打たれ消え入りそうな彼の横顔を見たとき、とっさに。

「誰か手をかしておくれ。」

店の若い者が飛んでくる。

「誰です、こいつ」
「いいから、早く中へ、ひどい熱だよ。」
「いき倒れだったら何かと迷惑ですぜ。」
「いいから!!あたしの言うことがきけないのかい!!」
金きり声に横っ面をはたかれた若い者はあわてて彼を抱えあげた。

禿(かむろ)をお医者のところに走らし。
火鉢に炭をくべ。
もたもたしている若い者に布団を運ばせ。
ただ、助かってほしいとそれだけで。

三日もしたころようやっと彼は気がついた。

一応自分の甥っ子ということで店の者たちには納得させた。

多くを語らない彼は、どうやらあきという名前で絵描きらしい。

旅を続けながら絵を描いているという。

身体がしっかりするまで居たらいいと自分が言うと。

嬉しそうに申し訳なさそうに

「お世話になります」と微笑みながら言った。

このときから自分の軽いめまいが始まった。

世話になるお礼にと彼は、風呂の薪割りやら庭掃除やらまめに手伝いをしてくれる。

華奢に見えるのに片肌を脱いで薪を割る姿はかなり鍛えられている。

ふすまの隙間からなだれ込んできた娘達は口々に

「いい男だねぇ」

きゃっきゃ言う、娘達に彼は恥ずかしそうに微笑む。

ここはひりひりとしためまいを感じる。

「おかみさーん、あきさんおかみさんの間夫(まぶ)じゃないんだったらあたしにちょうだい。」

「甥っ子だって言ってるだろ。早く自分の部屋の用意しな。」

だれがおまえたちに触れさすかい。指一本触れさしゃしない。

そして自分自身も指一本触れられない。

自分にはまったく縁のないもののはずの、神聖なものと言う言葉が頭の中をよぎった。

ときおり絵を描いているようで、そのときは、見たこともない厳しい表情で机に向かっている。

ぞくっとする、めまいだ。


彼がここに来てふた月。そろそろ春が近づいてくる。
毎年ここに金盞花が咲くんだと彼に話すと。

「では、枯れることのない金盞花を贈りますよ。」

と彼はほほえんだ。





淡いオレンジ色だった空気がどんどん夜の戸張りへと近づく。

「風邪をひいちゃまずいから、早くお入り。」

「はい。ありがとう。」

そういいながらじっと彼は目を見つめてきた。

何か言いたげにしていたが。

自分がその視線にめまいを感じとても立っていられそうになかった。

そそくさと視線をはずし、店に急いだ。

私もやきが回ったね。あんな子ひとりに振り回されて。



うしろで、ことりと小さな音がした。

庭の裏木戸が閉まる音。

軽いめまいがおそう。


行ったんだな。


離れへと戻ってみると。

そこには彼の姿はなく、深いオレンジ色の空気の中に

一枚の金盞花の絵がゆれていた。


              完


ああ疲れた一気に書くって疲れるね。続かないや。
もっといろいろお話付けたしたいけど。
続編にしよっと。 

申し訳ない、もし最後まで付き合ってくれた人がいたら、お礼をいいます。

ありがとうございました。

いい男を妄想してお話作ってみたかったのです。

別バージョンでも。
でも出てくるいい男は同じ人なんですけどね。

片思いってなんかいいね。


不思議に思った方、今病気なだけです。じき正気にもどります。







ホームページはこちら

池袋西武イケメンフェスティバル
1177758061_23.jpg

生WO初めて見れます。

大阪東京3公演とも行けなかったので初めてのなまWO

百貨店の屋上イベント。
子供の頃の仮面ライダーショー以来である。

本当に感激してしまって。リピできないのでしっかり目に全員焼きつけようと必死でした。
元気さんがあまりにも嬉しかったのか、笑いながらでてきちゃって。そこは真顔だって。!
って思いながらもかわいらしくて。
黄色い声援で喜んでもらえるのなら、いくらでも全身全霊で叫びますよ。

元気さんがあの6人を引っ張ってこなかったら、こんなすばらしいものはできなかったんですから。
たった30分でしたけど、きてよかった。生きてて良かった。

ステージ終わってから、控え室にもどるときロープ張ってあって抱き着きには行けないようになってたんですけど。ガードマンの手薄なところで身を乗り出しておりました。
あと2mくらいのところにアキさんがきたとき、
勇気をふるって……

抱きついたりしませんよ。


「アキさん」って言ったらこっちを見てくれて、まるで久しぶりに会った友達をみるような親しみを込めた目で見てくれて、おまけに手まで振ってくれました。
ファンにはみなに同じようになさってるんだろうけど。気絶しそうなほどうれしかった。
うれしかったけど申し訳なかった。こんなおばあちゃんにまで手ふらせちゃって。
同じならきれいなおねいちゃんのほうがよかろう。ほんとに申し訳ない。
嬉しいのと申し訳ないのとで涙出てきました。

生きてて良かったと言いましたが。このときばかりは帰りの飛行機落ちてもいいとおもいました。

その日ホテル帰ってから、ステージのこととか思い出すと涙がポロポロでてきて。
ほんとによかった。この歳でまたこんなに感激できるもの出逢えて。
で、今日は普通にお仕事の関係の人と会って一日を過ごし、興奮が冷めたであろうと思っていたのですが。
帰りの飛行機の中で思い出し感激を起こし。また涙がとまらなくなりました。
キャビンアテンダントのおにいさんが、ご気分がお悪いですかと聞いてきたので、いいえと答えたのですが、そのおにいさんが田中圭に似たイケメンだったので、しまった、ちょっとでも介護してもらえばよかった。
とか、ちらっとおもったりしました。(自分の性格がわからん)

もしあのメンバーのホストクラブあったら全財産も人の財産もつぎ込むと思う。
ホストクラブでなくてもつぎ込むよ。
WOがますます大きくなるならなんでもするよ。と思う今日この頃です。

いまも思い出し感激してて涙ぼろぼろでモニターがにじんでます。

ホームページはこちら


プロフィール

Yasuko

Author:Yasuko
お気楽に、
ああ、お気楽にのほほんと
プチクレイアート(ミニチュア粘土細工)姫工房と言う手作り作品紹介のサイトを運営しております。

ブログランキング

ランキング参加中です。



br_decobanner_20110719185011.gif

ブログランキング・にほんブログ村へ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー

11 | 2012/04 | 09
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

お買い物


Google 検索

Google

ブログ内検索