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格好いいなぁ。

管理人の趣味のみでご紹介するコーナーです。

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姫工房おきらく日記?
                      粘土で楽しくあそんでます。
豊作?
私は土いじりがあまり好きではありません。
畑仕事とか花壇作りとか。
女らしくないですね。
だって、ダンゴムシとか青虫とかシャクトリムシとか
いろいろ出て来るんだもん。
蜂に刺されたこともあるし。

で、そういった花や野菜たちを作るのを得意とした主人が一手に引き受けてやってくれています。
いろんな野菜を3株とか5株とか少しずつ育てて愉しんでおられます。
育てるのは主人。食べるのは私。ははははは

種から育てると間引かないと大きくなってくれないのもありますので
本日は間引き菜サラダにしようと、いろいろ収穫

サニーレタスの赤ちゃん サンチュの赤ちゃん
小松菜の赤ちゃん

あと、ラディッシュにズッキーニ。イタリアンパセリとパセリ
これは順調に増えてます。

無農薬採れたて新鮮野菜でサラダと炒め物にしておいしくいただきました。
おとうさんありがとう。

食べもせんのに覗きに来るひでよしです
sakumotu.jpg


めるへんグラスでーす    marchenglass5.jpg
うふふな天使さまです。

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暴風雨
連日ものすごい嵐です。

植木鉢が飛ばされないよう。
ゴミ箱が飛ばされないよう。

南国の嵐はとりわけすごい。

そしてうちの前にいろんなものが飛んできます。
珍客万来というところでしょうか。

空き缶やスーパーの袋はあたりまえ
発泡スチロールの箱
工事現場に有る黒板(なんでこんなもんが)
大きなおたまじゃくし。(ヒキガエルのでした。)

おそろしいことです。

うちのものがうっかり飛んで誰かが怪我をするようなことがあってはたいへん。

あちこちくくってまわりました。

国道を車で走ると、フェニックスの葉っぱがあちこちに散乱
その葉っぱが、色といい大きさといい狸に見えるのです。
可愛そうに車に跳ねられたか。
ええ?あっちにもこっちにも狸、たぬき、狸!!??

葉っぱでよかった。

メガネかけて運転してるんですけどね、よく葉っぱに驚かされます。

山側では土砂崩れの心配。
できれば被害がでませんように。

唐突ですがチョコパフェとにゃんこです。
pafue1b.jpg


それぞれの寝床です。カゴ返して。にゃん1


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迷惑なお客
古本屋さんへ時々行きます。
いえ、古書とかそんな高尚なものではなく。
ほとんどがコミックスです。

それが本屋にいくというのではなく、たまたま本屋の前を通ったので寄るという感じ。

そういえば、面白い本聞いたな。
なんていったっけ。タイトル。。。
なんて作家さんだったけ。。。
どこの出版社だっけ。。。

ほぼ、かいもく不明なままうろうろと店内を彷徨う。

そうそうタイトルは 農業貴族 だった様な気がする。

大きな古本屋さん店内は沢山の人

忙しそうだけど店員さんに聞いてみよう。

「すみません。作家さんも出版社も忘れてしまったんですけど、タイトルが農業貴族というコミックス探してるんですが。」

若いきびきびした店員さんが対応してくれました。
さすが全国展開の古本屋さんだけあって今月の入荷カタログみたいなのをさっと出してきて検索

「農業貴族ですか?」
「たぶん。。」
「申し訳ないです。入荷無いようですねぇ。」
「そうですか。すみません。お手間取らせました。」
しかたないと、家に帰ってきたところ。
ちゃんと調べてみると、農業貴族ではなく百姓貴族でした。

そら、永遠に入荷されんわな。

店員さんには気の毒なことをした。
こんなややこしい、うろ覚えのお客に振り回されて。

           本当はこんな本
                   


荒川弘先生の百姓貴族
ペットエッセイならぬ酪農エッセイ。
酪農農家のたくましく楽しいお話し。

こんなわけの解らないまま買いに来るお客を相手にする店員さんもたいへんじゃ。

と、思っていたところ。
あるそうな。本屋でアルバイトしている漫画家さんが書く本屋の内情をつづった漫画が。

私のようなおばさんに翻弄される本屋スタッフが本音を語る?

で、これもタイトルも作家さんも、出版社も今のところ判りません。
またかよ。。。

今度はちゃんと判ってから本屋に行きます。

仲良し親子のにゃんこです。famnyanb.jpg
このこももう嫁に行って、手元にはありません。
嫁に言った先で可愛がってもらってるから、よろこばなくちゃね。



おほほほ、久しぶりにケンイチ君ウフウフ  matuufu.jpg



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キャットタワー完成
あまりにもひでよしがいたずらするので、主人にキャットタワー作ってもらいました。

なにせひでよしは高いとこ好きで、私の大事な作品たちが並んでいる本棚にのぼったり、
食器棚に上ったり、うっかり食器棚が開いているとお茶碗の代わりに入っていたり。
はては曲芸師もようにカーテンレール上を歩いたり。

まあそれだけではないんですが。
軽い引き出しなら下から順番に器用に開けていくのです。
で、中からなにやらいっぱい出してきます。

お気に入りは私の使っている低反発枕。
何かあの感触がたまらないのか、噛み倒し引きずり回し、ときどき寝室にあるはずの枕が玄関にあります。

外には出さないようにしているので、運動不足なのかと思い、キャットタワーなるものおくことにしました。

確かにひでよしが来る前から猫は沢山いましたが、巨大猫くーちゃんは脚が一本ないのであまり乱暴な動きはしません。
魔よけ猫黒猫まるちゃんはレースのカーテンを登るのが好きでした。(見るも無残なことになりましたが)
しかし、ひでよしほど悪戯者はいませんでした。
まだまだ、エピソードはありますが、また今度。
いまも私の横で、ティッシュの箱と格闘しています。
もう2歳も過ぎたのにこどものままです。

おしゃれなキャットタワーも売っていますが。ここは主人が猫たちのために作ってくれました。
沢山遊んでね。
cat tower3  全貌です

それぞれが、これは自分のものだと思っている様子。
       cat tower1

うりゃうりゃうりゃぁぁぁ
日々攻防戦が繰り広げられています。
でもお父さん、作った甲斐あったね。
cat tower2


それにまたたびの粉をすり込んだのもきいいてるかも。

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ああ心配
この春から通学生になったせがれ。
それまで寮生活だったので、通学の道中の心配はいらなかったのですが。

バイクで通ってます。

ううう。。。心配じゃ心配じゃ。

賛成はしてないんですよ。でも、危ないからといって絶対反対するのも、どうかと。。。

田舎ゆえ、バス電車で通えるのですが、時間のかかることこの上ない。
なにせ一時間に一本あるかなしかの電車に、いつ来るかわからないバス。(オーバーかな)
帰りが遅くなると、バスの最終に間に合わないかも。

で、そんなこんなで通学はバイクということになりました。
電車バスだと一時間以上かかるところ、30分ほどでいどうできます。
車通学のほうがバイクより心配は少ないのですが。
もう一台持てる余裕が無いのう。

バイトや貯めたお小遣いでスクータータイプですがせがれが自分で購入。
(自動車学校代は親持ちですが。)
本人は大きいバイク欲しかったみたいですが。
学校の許可範囲内の125CCのバイクになりました。
見た目原チャリとかわらないのでなんか余計心配。

髪の毛がごっそり抜けてしまいそうなほど心配です。
もう半分大人のせがれに着いて廻って心配するのも過保護なはなしなのですが。
どれだけ大人になろうが、禿げようが、デブろうが、おっさんになろうが、
たぶん過保護にしんぱいするのだろうとおもいますよ。
(なぜ、禿げてデブいおっさんになると設定するのか。とせがれに言われそうです。)

一度聞いたことがあります。
やはりバイクに乗るのか?
母があまりの心配のためごっそり毛が抜けて落ち武者みたいになったらどうする?
ただいまぁって帰ってきて、おかえりーって出てきた母が落ち武者だったら。

せがれいわく。
かまわんよ。少しも気にしないから。禿げていいよ。

よよよよ。。。。

心配しなくていいから無謀なことは出来ない性格だから。
安全運転でいくから。
息子を信じなさい。

と説き伏せられてしぶしぶ承諾。(こちらが安全運転でも...と思うときあるけど)

今日もブンブンいわせて乗っていきました。

同じ学校の上級生が先日事故に遭いました。バイクの。
目を三角にした母にうるさそうでしたが。

とにかく無事で今日も帰ってきてくだされ。

主人いわく
母が車に乗って出掛けていくのだって相当心配だ。と。。。。
なんで???すごい安全運転なのに。???
信用皆無のようです。

よよよ。

おさんぽにゃんこです。
プレゼント用にご注文うけたものです。
osanponyanb.jpg



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もう結構だ。
あまりにも良い天気です。
あつくてこのばばはランニング姿です。
しかし、もうすぐ宅配便が来るので何か身にまとっておかなくては。。。
若いおねえちゃんなら許されても、この年寄りが裸同然では業者さんも、目をおおいたくなるでしょう。

ところで、フレッツ光というものがありますが、うちははいってません。
昨年初めごろから怒涛のセールス。
とてもいいと言う方もおれば、何も変わらぬという方まで、いろいろさまざまですが。
うちは今のところ必要としてませんので、お断りを続けています。

にもかかわらず。
いまだにいろんな委託業者様からの電話攻撃。

こちらの口をはさむ間もない、営業トーク。
中には、地デジさながら切り替わるのが常識のような口ぶりのところも。

確かにきっとメリットがたくさんあるのでしょうけど、
懇切丁寧に説明、情報提供をしてくれますが。

もう結構だ。

少々割高になっても必要としたときに頼みます。

とある友人は「しつこいんじゃぁ」と一喝。ひえー

でもそれで途絶えることは。。。

田舎だからかしら。ふーーーーやれやれ

                   ohanaminyanb.jpg


                   お気楽にゃんこお花見にゆくです。
                   ちと時季はずれですが。




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御逮夜法会
一年ぶりのブログでまたもや高野山。
よほど好きかと言われそうですが。。

本日は弘法大師様が奥の院に入定された日(旧暦の)
私はそのイブにいってきました。
私は決して信心深い人ではありませんが。
パワースポット高野で良い気を吸収したいとおもってます。

夕方までににお墓参りをすませ、お土産物屋さん巡りをして
大伽藍をめざしました。
お供えのはなとろうそくをいただいて。
大変な人出でした。
でも美しく幻想的で、きてよかったとおもいました。otaiya2.jpg

灯ろうが並ぶ参道を手に手にお供えのろうそくを持った大勢の人が列をなします。

otaiya1.jpg
たくさんのろうそくがお供えされます。人の感謝の数だけ
超綺麗です。

御詠歌というものがこのシーンにはとても合います。



                       <nobunagakunb.jpg
端午の節句にプレゼント。お気楽のぶなが君といいます。

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大格闘
なんとほぼ一年ぶりにここにやってきました。
もう、扱い方忘れてしまいました。
ながらくふせっていたもので。ということにしておきましょう。

今日、漁師さんF氏から「おかずに持って帰り」とお魚をいただいた。
ときどき、まだピンピン生きているお魚をいただきます。
命掛けて漁に行っているのだからあますことなく売ればよいのにと思いますが、
いただけるとなると、申し訳ないと思いながらもたいへんうれしい。
ただ、お魚の扱いがいまだに初心者の私です。
スーパーの切り身向きの私です。
本日は白ハゲというお魚をいただいた。とその中にひとつちがうものが。
この辺ではヘカと呼ばれているエビです。ぞうりエビといわれるエビですが。
なかなか高級食材です。
ebi
でもこわいです。

夕方まで冷蔵庫にいたのですが、まだバリバリ生きてます。
お魚でさえ大騒ぎなのに、生きてるエビなど私の範囲ではありません。
今日は主人も帰りが遅く、私がこのエビと格闘しなくてはならないのか。
意を決してゴム手袋をはめ、いつでも逃げれるように中腰で流し台に近づく。
そろそろと流し台にいるエビに目をやる。

裏向いとる。

裏側超怖い。

うわーん思いっきり動いとるよぉ。
表向いてたら可愛い目をいてるのでなんとかなりそうかと思ったのだが、
ごそごそはいだすし。
鍋の湯はもうすっかり沸騰しております。
そこへ放り込もうと画策しているのですが、触れん。

ザルの端っこを持って放り込めばいいんじゃ。

いざ!!

ぎゃーやっぱり近づけん。

全身に鳥肌がぞわぞわぞわぁぁぁぁぁ。

「たすけてー」

結局、二階に居たせがれに助けをもとめました。
せがれも「これはこわいな」といいながらも鍋にエビを入れてくれました。

今は、真っ赤にゆであがって、食べてもらうのを待っているヘカちゃんです。
でもそうなっても触れない私です。

主人とせがれで食べてもらおう。


話は変わりますが。
ホームページもひさびさに更新しました。
新作品いろいろギャラリーのページにUPしました。
良かったら見てください。。
プチクレイアート姫工房
kagonekosyabonb.jpg


ホームページはこちら


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Yasuko

Author:Yasuko
お気楽に、
ああ、お気楽にのほほんと
プチクレイアート(ミニチュア粘土細工)姫工房と言う手作り作品紹介のサイトを運営しております。

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