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姫工房おきらく日記?
                      粘土で楽しくあそんでます。
月読(つくよみ)
うちの庭で唐辛子が赤くなりました。超ミニ
あまりにもミニでかわいかったのでうちの粘土猫ちゃんと写真とってしまいました。
猫も唐辛子も1.5cmです                     sh0144.jpg




月か欠けるかける。
なんだか、ちょっと怖いような朱色の月。
雲が多かったせいか、どんよりぼんより。
神秘的といえばそんな感じも。
でもちょっと今日のは怖い。
お怒りじゃ~~月読さまがお怒りじゃ~~

いえ、ただの月食なのにね。
それに私の勝手な想像だけど月読のみこと様は超ハンサムでお優しく、
お怒りになぞならないと。
いやまて。そーいえば食べ物の神様を怒って手にかけた話しがあったな。

妄想に浸ってる間に月が満ちる満ちる
今度は雲も晴れて綺麗なお月様が。

乱視のわたしは長らくくっきりはっきりの月を見たことがない。
特に三日月など何本も三日月があるように見える。

なかなか月食を見る機会などないので今日は絶対見ると決めていました。
よかった。なんか妄想に浸るには絶好の夜。
古代フェチの私には飛鳥時代、平城京、平安京時代に月で農業、政が決められていたのだと思うとなんか壮大なロマンを感じる。

月食はまた見れるときがあるだろうけど。
皆既日食みたいけどこれは無理か。
次いつ??
見れるまでひつこく生き延びようか。


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夏休み親子樹脂粘土体験会
今年も夏休みの「親子樹脂粘土体験会」をしました。       kaeru9.jpg

この作品は小学4年生の男の子の作品です。

お世話になってるお店でいろいろな手作り体験会を開いてる中のひとつで、講師として呼ばれていくのですが。
すべてお店様のお膳立て。
企画、広告、予約受付、すべてお店様。
私はサンプルと予約人数分の準備だけして当日時間になれば行けばよい
というおきらくぶり。
確かに、初めての人が2時間とかで一作品できて楽しめるとなると考えるほうも難しい。
それなりにプラスαの小物も作っていかなくてはならない。
講師とかされてる作家さんならお察しくださるでしょう。

kaeru6.jpg



体験会の準備はなかなか大変なものがあります。
いつもの教室のようにサンプルだけ置いて後は好きに作っていいよと、おきらくなことを言ってはおれません。
今回は幸いなことに2度目3度目の方も来てくださいましたので、けっこう大作ができました。
                     
                               kaeru5.jpg


シーズンごとに体験会を企画してくださるんですが、ここ二回ばかり断っていましたので、体験にきたくれた方の中には待ってたんだと言ってくださる方もいました。
時間が許すようだったら定期講習教室に来てくださればよいんだけど。
都合がある方は体験会を楽しみにしてくれてるみたいです。


小さいこどもさんが飽きないうちに大きなカエルさんを大急ぎで作ったおかあさん

                               kaeru7.jpg


                               
小さく作りたいとがんばったお嬢さん

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おかあさんと小学生のお嬢さんの合作
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まだまだご紹介したいのですが。
本日はこの辺で

kaeru3.jpg




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なぜ今16歳が
この猫は8歳くらいです。そして7Kgくらいあります。(巨大)sh0111.jpg


暑いと猫ってこんな風に寝るのね。


話しは変わりますが。
またも16歳の少年の犯罪。
わが町の隣町で16歳の少年が小さな食料品店の奥さんを刺すという事件が起こりました。
のほほんとした田舎町なのにこんなことが起こるのね。
幸い奥さんの命に別状はなく、少年も保護されました。

ちょうど事件発生まもなくの時間だったと思うのですが、うちの前の県道をやかましくパトカーが数台走り回っておりました。
「なんじゃらほい」と思っておったところ夕方のニュースで第一報が報道されてました。

その3日ほど前に広島(だったか?)で16歳の少年が祖父母を殺傷。
胸が痛いです。
末法の世になって久しいですが、衰退の速度が加速しているのでしょうか。
同じ年頃のこどもを持つ身としては複雑な心境です。

うちのせがれには心配はありませんが、この母親の素行のほうにかなり問題があるかもしれません。(危険人物 ふふ)

若年の子がおこした事件を見るたびに思うことはとにかく生きて保護されてほしいと言うことです。
「逃走中」と言う言葉を聴くと、「早く見つけてあげて、ただただ生きていてほしい」と。

どんな理由があるにせよ、人を傷つける行為は許されません。
だから生きて責任を果たさなくては。

本当に最近の子は切れやすいのかしら。
まあうちもせがれとつかみ合いの喧嘩になるときはありますが、すぐ忘れてゲハゲハ笑っているお気楽家族です。

そういえばつかみ合いの喧嘩してここ数年勝てたことはないな。
うーんせがれも成長したな。
私のパンチをことごとく防ぐことができるようになった。
これなら外で喧嘩に巻き込まれても、うまく逃げ切ってくれるだろう。

いつも言ってます。「逃げるのも戦法のひとつ」と

これでいいのか?



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uniqlo ゆにくろ うふふ
いやぁぁ、かわいらしいなぁ。
知らぬ間に口が開いてしまいますよ。
「かあさん、よだれよだれ」とせがれにたしなめられます。

                               uniqlo7.jpg


いま、ユニクロのTV CMにケンイチ君がでてるんですよ。
佐藤江梨子さんとドラマティックなCM。

特別編なるものをユニクロのサイトでやってて、それ見て号泣してしまいました。
最初はサトエリさんのケンイチ君に対するアクションに対して
「おにょれ~~うちの息子になにするだ~~」
(となりでせがれが「あれはあんたの息子じゃないよ。目を覚ませ!!」と)
と頭から湯気を出しておったのですが、最後まで見るとなんとこれがせつなくてせつなくて。
どあ~~~ひとり妄想をたくましくして号泣しておりました。


泣きたい方見てください
ユニクロ←ここをクリック
header_logo.gif


本当は高野山のお話しをしようと思っていたのです。
いきなり婆くさい風を吹かしてすみません。

いやぁ。日本列島猛暑日が続いております。
そんな下界を離れ神々の山高野山。
いにしえのロマンあふれる街。
あの空間だけは異次元でありました。
すっごい涼しい。お天気もそんなにいいほうじゃなかったんですが、
ひどい日焼けの心配もなく、くねくね山道ドライブ日和でした。
いつもは墓参りが済んだら、せがれの小さいときなど早く帰ろうとやかましいのでゆっくり散策をしたことはなかったのですが。
今回は主人と二人。かぜの向くまま気の向くまま、途中霧雨のにわか雨にも会いましたが、ふらりふらりと徘徊三昧。

主人も私も若いころから、仏フェチ古墳フェチ。
デートと言えば奈良の平城宮跡、東大寺、法隆寺
京都は本願寺さんに一条戻り橋。
古代ロマンの妄想にふけっておりました。
また夫婦でゆっくり仏めぐりができる年齢になってきたようです。

ところでここのところ仕事が詰まってたせいか、肩こりがひどく首が思うように動きません。
ちょっと今日はこの辺で。

これは展示会用でまだ製作途中ですが。2cmの猫たちが200体ほど登場します。
                                sh0102.jpg



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マザーコンプレックス
             タイトルは「あわてず さわがず」 sh0137.jpg

 

備長炭を待合の椅子にみたて、ぞうりを脱いで正座してます。
おばば様のサイズは相変わらず2cm、ぞうりは2mm。
でもおばばさまからしたら猫は巨大かも。
一日のうち数本しか来ないバスをのんびり待つおばばさま。
付き合う猫一匹。

絶対私にはできないことです。(待つ、並ぶ、辛抱する。嫌いな言葉)


お盆らしく、墓参りにいってきました。
高野山まで片道約3時間。
うねうね山道、ちんたら走ってゆきました。
2年近く忙しかったのと、山崩れで通行止めとかだったりしてながらくいけてませんでした。

私が4歳くらいの時に亡くなった母がそこには眠っています。
もうかれこれ40年以上前のこと。
何も母のことは覚えていませんが、かすかにこどものころ住んでいた家の2階の窓辺に母が腰掛けていて、そのひざにへばりついているのを覚えています。

母は母の実家の墓にはいりました。
まだ4歳の私と2歳の妹のところに新しい母親がくるであろうと思った母方の身内は、その後円満に行くようにと母を連れて帰ったのだとおもいます。

ずっと母の身内は私たち姉妹のことを案じてくれていたのですが。
おバカで罰当たりで何も考えていない私は大人になるまでその心に気づきませんでした。
とにかく母の後に来た父親の嫁から自分を守るのに必死な時代が続きましたから。
複数父親には嫁がきましたが、どの嫁も心落ち着く人はありませんでした。
今の父の嫁など私とそんなに歳が違いません。(おとっつぁんがんばるのぉ)

ずっと母が生きてたらこんなことにはならなかったとか自分の事ばかり考えていました。
ぜったいこんな継母のような人間にはならないぞとか。
私の不幸は全部母や継母のせいと人を恨むことで埋め尽くされてる時代がありました。

本当の母親ってどんなだろうとわからないまま、せがれを授かりました。
せがれを授かってからはじめて、母方の親戚に誘われて高野山にある母方のお墓に連れて行ってもらいました。

「yasukoももう一人前になったし、今の母親に気を使うこともいらんやろ」
そういっておじさんが連れて行ってくれました。
それまで、少しも母の墓参りなど思いもつかなかった私は自分の心が醜くて、曇ってて、少しもやさしくないのだと気づきました。

母が入院中4歳の誕生日が近づく私のために祖母に送った葉書があります。
  
もうすぐ退院。yasukoの誕生日には間に合いそうです。
ケーキなど用意したいです。

退院は決まっていたものの免疫力が低下していた母は肺炎にかかり私の誕生日には帰れず、そのまま誕生日が過ぎてから無言で帰ってきました。

こどもを産んでから母の気持ちがわかったような気がします。
2歳の妹と私を残して逝かなきゃ行けなかった母はどんなに口惜しかっただろうと。
2歳と言えば人間が一番いとおしく可愛いときだと思っています。
そんなときに抱っこもできず、ほおずりもできず、先に逝かなければならなかったのですから。
せがれが産まれた時、ただすやすや眠っているだけなのに24時間ずっと顔を眺めていたときがあります。
可愛くて可愛くて。母もそう思ってくれてたのじゃないかな。

ここ15年以上毎年2回くらいは墓参りに行っていました。
ですので、去年行けなかったのが落ち着かなくて。
でもやっと会いに行けてほっとしました。
あっでも、みんなお盆で墓じゃなくて本家のほうに帰ってたかしら。
留守のお墓に参っちゃたかな。

もう母よりずっと年上になってしまいましたが、母ができなかったことを変わりに私が少しでもできたらいいなと思ってます。

以前母方の法事に出席したとき、親戚のおばさんたちがびっくりしたことがありました。
「hirokoちゃん(母の名)が居てるのかと思った。」
どうやら生き写しらしいです。

母方の親戚の心遣いにも感謝しなくては。
うちの父親や継母はそんな心に感謝してるんだろうか。どうも今までの言動からは気付いてもいないような気がする。


墓参りにも行かず、思い出しもしなかった罰当たりな娘を、こどもを産み育てるとこまで守ってくれた母に感謝。


墓参りの後主人と高野山をあちこち徘徊してまわりました。
たいへんな人出でしたが良いところたくさんありました。
また、後日お知らせします。



                               sh0133.jpg



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さぼるとダメね
             タイトルは「君にささげる愛の歌」  ainouta.jpg


最近はセミの声のほうがやたらやかましいんだけど。
人間にしたらやかましいカエルの声もカエルにしたら必死なんだろうな。
でも人もそうかもしれない。
たまには「こぶくろ」の声に酔いしれるようにカエルの声にも酔いしれようか。(たぶん無理)

合宿やなんかでお疲れのせがれはここ何日か死んだように眠っていた。
夜中起きだして活動してたみたいだけど。
やっとこさ心を入れ替えこのままではだめだとばかり、学生らしい生活に戻ろうと努力している。

「初心者は練習を怠るとすぐ吹けなくなるから」
と、学校から持ち帰ってきたラッパ(ホルン)をひっぱりだしてきた。
帰ってきたときから一度吹いてみてくれとお願いしていたのをやっと叶えてくれるみたいだ。

普段、この暑さも自然の風だけでのりきる私だが、
窓と言う窓を閉め切る。住宅密集地ではないけど騒音親子になってもいけないし。

「では」
おもむろにせがれがラッパを口元に。
静かに目を瞑る私。

ぶ…ぶほほ…ぱふぱふ…

うん?(片目を開けて見る)

ぶろろろ…
「おかしいなぁ」うろたえるせがれ。
どーした。
「音がおかしい。こんなはずでは」

ぶほぶほ…
「やっぱり何日もほったらかしだったからかな。このまま新学期学校に行ったら先輩から苦情が。」

そこから数分騒音に近い音が奏でられる。
じっと辛抱強く待つ私。

しばらくするとプアーという綺麗な音が出てきた。
少し安心。
管楽器に縁のなかった私なんでとても興味があった。
鍵盤やリコーダーのようにどこを叩けばどの音が出ると言うものではないということを、初めて知った。
「ここを押さえると半音下がって、ここをおさえると」と説明してくれる。
単純人間の私には到底操れるものではない。

少し思い出してきたせがれは高校野球で応援していた曲を披露してくれた。

ときどきガクッとくるところもあったけど、つまづきながらも大演奏会をしてくれた。

ちゃーちゃーちゃ ちゃーちゃーぴ~~(ガクッ) ちゃっちゃぺ~ ちゃっちゃっぽ~~ (ガクッ)ちゃっちゃっぱ~~(ガクガクッ)

「夏休み」「ルパンⅢ世」「タッチ」ect…

中にどうしても何かわからない曲があった。
「これは主旋律のパートじゃないんだ。そのうえちゃんと吹けてないから。なにがなんだかわからない。」すまなそうに言うせがれ。
よーく聴いたらようやく解かった。
スキマスイッチの「全力少年」であった。

まだはじめたばかりの管楽器。
続けていればそのうちなんとかなるさ。
そのうち田畑の真ん中でもいいから、ストリートライブできるようになってくれ。
(田畑の中でもストリートライブと言えるだろうか)

でもそのときはトランペットかサクスホン担当になってくれてるといいんだが。
単純人間の私はホルンには悪いけどサクスホンのほうがカッコイイと思っている。

母からのお願い
練習は昼間にしてね。
心地よい音色が確実に吹けるようになるまで外では吹かないでね。
家での練習は30分くらいでいいよ。
よそ様から苦情が出たら直ちに中止してね。
物置と化してるピアノもたまには面倒みてあげてね。


そして夏休みの宿題やってね。
これは本人に直接言うと逆鱗にふれる。

どうやら高校はじめての夏休みは充実してるようだ。

ラッパのあと、パソコンに向かって、ゲームソフトを組み立てるのに一生懸命であった。

でもね、宿題をね。大丈夫かなぁ。おかあさんは心配性



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どんどん育て
       我が家の庭で採れたズッキーニとインゲン豆です。 sh0097.jpg


このズッキーニで4・5本めになるんですが、育った喜びと早く食べたいと言う食い気が勝り写真を撮るのが今になってしまいました。
インゲンにいたってはここ毎日くらいこの量が採れているのに今になってしまった。
樹海のような庭に小さな菜園を主人が丹精込めて作っております。
私は土いじりは苦手でできるだけ庭のことはしたくないのですが、あまりにも雑草がひどく樹海と成り果てていたので、最近は早朝徘徊の後少しづつ雑草引きをしています。(もっと痩せれるかしら。)


もうひとつ育った喜び。
せがれがやっと帰ってきました。
夏休みに入ってもクラブの合宿で少しも帰ってこず、メールもお金の要るときだけ。
なんと愛想のない。
昨日は吹奏楽部のコンクールがあり、それのためにずっと合宿しておりました。
おまけにコンピュータークラブもかけもちなんでさぞや忙しかったことでしょう。
コンクールでは銀賞いただいたそうです。
おめでとう。

「打ち上げ終わったら迎えに来て」
はいはい行きますよ。にこにこ
「すっごく遅くなるかも。夜中かも。」
はいはいいきますよ。にこにこ
うん?夜中?高校生が午前様?許さーん!!と言いたいところだがこれもよい経験。
過保護過干渉のバカ母は大雨の真夜中に国道ぶっ飛ばして迎えにゆきました。
なんと田舎の電車は早くに最終が出てしまう。それを逃すと夜中に通る夜行電車を待つはめに。(夜行よ。夜行が通るのよ)

帰ってきたせがれは、過保護過干渉の母の手から逃れていた成果がでたのか、なんだか少し大人っぽくなってました。

過保護過干渉の温室育ちで箱入り息子のせがれだったのにすっかりおっさん(?)っぽくなりました。
寮で鍛えられたのかしら。
これもうれしい成長と喜ばねば。ちと寂しい気もするが。

今日から本当の夏休み。
膨大な宿題は手付かずだそうです。

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花火大会
田舎町の花火大会でした。                   hanabitibi1.jpg

海面近くで咲く花火が綺麗であわててシャッター押したんですが、
いやはやなんだかお化け屋敷みたいになりました。

本当はすんごくきれいだったんですよ。
花火はもちろん、花火の光が水面にキラキラと反射して。
ざぅわざぅわと打ち寄せる波がピチピチ光って。

毎年8月1日は町内の花火祭り。
小さな田舎町なんでたいしたことはないんですが。
はっきり言ってしょぼいです。
でも、砂浜を各町のこどもたちが提灯を持って練り歩き。
神社のから浜までの間は夜店と人でごった返します。
夜の夜中まで人がいっぱい。車も渋滞。

どこからこんなに人が湧いて出てきたんだろう。

せがれが小さいときは主人やお舅様、お姑様、家族全員で浜へ出かけましたが。
別棟に暮らすようになり、せがれも大きくなると友達と祭りに出かけるようになりました。
今年にいたってはせがれは合宿で帰ってきません。

久々に主人とふたり浜に座って花火を見ました。

人込みは苦手なんで少しはなれたところから。
夜店ものぞきたかったけど尋常でない人込みなのはわかっていたので
いく勇気がありませんでした。
大阪生まれの大阪育ち、梅田から心斎橋、難波までを庭としていたつもりですが、当時から人込みは嫌い。
田舎に来てからタヌキや、イタチたちのほうを多く見るようになってからは、大勢の人を見ただけで血圧上がります。

PLの花火も若いころはよく見に行きました。
それはそれは綺麗なんですが、人込みも半端ではありませんでした。
ぼんやり、どんくさい私は当たり前のように遭難してました。


今度は隣町で花火大会があるはず。
そこまで行かず対岸でちっちゃな花火見るのも面白いと思う。


そうそう、ちっちゃなで思い出しました。
庭のマイクロトマトが生りました。
                               sh0096.jpg


大きさは直径1cmあるかなと言う感じ。
でもちゃんとトマトのおいしい味するんです。
できればもっと鈴なりに生ってほしいです。

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Yasuko

Author:Yasuko
お気楽に、
ああ、お気楽にのほほんと
プチクレイアート(ミニチュア粘土細工)姫工房と言う手作り作品紹介のサイトを運営しております。

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