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姫工房おきらく日記?
                      粘土で楽しくあそんでます。
ねらえ!かるしうむ
             これはたいへん今晩のおかずの危機です nekocal

もちろん猫は樹脂粘土。模様は後から筆で描きました。
こたつのまわりにちらばる毛糸玉は刺繍糸。
毛糸にささっている編み針はTピンです。

うちには巨大猫と魔よけ猫の二匹がいます。
普段はドライフードを食べてもらいますが。
缶詰のほうが好物のようです。
なかでもまぐろ!!それも高級な!!なおもあじ、さばでは不服そう。
ドライフードをお皿に入れるとしばらく眺め、
「これしかないの?」と言う目で見上げます。
かわいい瞳で缶詰くれ光線を放っています。負けそうになりますが。

人間ようの缶詰より高価かもしれん
勘弁してよ。この財政難に。

食事の時は猫見張り係りが必要です。
うっかりしてると前足がそっとお魚に乗っている時がありました。

やられたー!!どうしてくれる私のおかず!!


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無事終了
夏休み樹脂粘土体験会 無事終了しました。            penpen

この作品は体験に来てくれた、小学校低学年の男の子の作品です。
とてもよくできてるでしょ。
例年夏休みは親子で来られる方が多いのですが、今年は大人の人のほうが多かったです。

準備はそれはそれは禿げるほどたいへんなんですが。(オーバー)
台座にすだれを貼って。
スイカを冷やす樽作って。
スイカを作って。このスイカが当日ちょうどカッターで切りやすい硬さになるように作っておかなくてはなりません。
柔らかからず硬からず。
赤い実と緑の皮の間に白い皮を作るのですが、同じ幅で白い部分を出すのはちょっとたいへん。
切るまでドキドキします。
すだれに貼るアサガオのシールは和紙で作りました。
あとは色粘土を作ります。

体験会は1時間半から2時間。その間に楽しめて、そこそこの物ができなくては体験に来た人もつまんないだろうから、ややこしいところは作っときます。(これが禿げる原因)

ぺんぎんと蚊取り線香を作ってもらい、スイカは切って楽しんでもらいます。
私が作る見本はそれはそれはシンプルに作っていきます。
最低ノルマってとこかな。
「この通りに作らなくてもいいですよ。ここから思いついたことをプラスさせていってくれていいですよ。」
といつも言うことにしています。
見本どうりに作らねば収まらない人。
どんどん脱線させていく人。
時間をじっくりかける人。
ぱっぱかぱと作っちゃう人。

大人の方はサンプル通りに作る方が多いですが、こどもさんはアイデア豊富でちょっとヒントとかあげるとドンドン広がります。
で、写真のようないろんなぺんぎんさんができました。
サングラスを作っといてあげたら新たにぺんぎんを一体追加創作して
掛けさせてくれていました。

初めての方、常連の方わいわいがやがややりながら楽しく過ごせました。
でも本当に精根尽き果てました。疲れたぁ。
実はさっきまでうたた寝してしまった。
そのまま朝までなぜ寝なかったんだろう。
こうしてブログを書いている。

本教室の人たちはしんどい部分も自分で作ってくれてるんで、ありがたいです。
楽させてくれてありがとう。

これは男の子のお姉ちゃんが作った作品です。
やさしいお姉さんの感じが出てて素敵でした。
                                penpen



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ぶた三毛のねこ
                          ご注文の品→hananeko

壁掛けか写真立て様式で、お花畑で、猫がいてとのご注文。
こんな感じでよいか?

猫は大好きでよく作りますが、ここのところ三毛猫ばかり。
庭によそのおうちの猫だと思うのだけど、ときどき遊びに来ます。
警戒して触らせてくれないけど可愛い!!
りおさんとこの三毛猫が可愛くて、それから三毛狂い。

残念ながら私の作る猫たちは(猫に限らないけど)ずんぐりむっくりの短足ぶた猫。
作者に似るんだろうけど。
スラリとした作品を心がければ自分もスラリとするかな?
無理じゃろうなぁ。

でも聞いてー!!
大昔、若い頃はスレンダーだったのよー。
身長は低いよ。150cmくらい。
体重は40kgあるかなしか。
足もきれいで、ミニスカートがよく似合った。

と、誰も知らないと思って言いたい放題、無法地帯。

でも母業を営むもの、ふくよかなほうがいい。(負け惜しみ)
「あたしんち」の母みたいな人がこどもたちを救うのよ。

ぶた猫、ぶた母、ばんざい!!(開き直り)



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お月見うさうさ
                 お月見には、やはりうさぎか?→otukimiusausa

来月の満月の日までに間に合ってよかった。
たぬきでも作ったけど、ここ3年くらいはうさぎが主流。
お月見と言ってもなにほどのことはしないけど。

小さい時からお月見団子といえば、棒状の白いお団子にこしあんがまいてあるものでした。
ところが「サザエさん」にでてくるお月見団子は白いまん丸のお団子を三宝の上につんでいました。
こども心に興味津々。あれは何?美味しいの?
ばあさまに育てられた私は尋ねました。
「あれは食べられん。ただの飾りじゃ。」
ばあさまは私が食べたいとだだをこねる事を予測してか、食べられぬものとして私の脳にうえつけたようです。
記憶は定かではないのですが、白いまん丸団子を売っているのを見たのは、ずいぶん大人になってからだったように思います。
地域によって違うのでしょうね。

ちなみにサザエさんの実写版をかすかに覚えています。
江利 チエミ さんという歌手の人がサザエさんを演じてました。
もうずいぶん前に亡くなりましたが。
すごく笑った記憶があります。

名月を眺めて一句ひねれたらかっこいいんだけど。
名月に向って一声吠えてるかもしれません。あお~~~

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校内美化活動
                なぜか食材から離れられない私  meidrisu

いやしんぼの私ですが、珍しく食欲がありません。
嵐が来る。
今日はせがれの学校の大掃除の日でしたが、さぼってしまった。
ごめんなさい。
急ぎの仕事もあったし、胃の感じがたいへんよくない。胃がウミウシ状態な感じ。

ちょっと寝るかな。まだ朝なんだけど。今日は身を潜めていよう。

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ケーキ美味しかった
         粘土でだったらどんな料理もできるのですが。  kasi

  
だぁりんの誕生日でした。
気持ちは手作りケーキとご馳走。素敵なプレゼント。なんですが。
なにせだめ嫁なもんでいつも通りの夕食とケーキ職人に焼いてもらったケーキ。ここのがまた美味しいんだ。
それとせがれと選んだ上着。
特別なことはしませんが、ささやかながらおめでとう。
元気でしっかり働いておくれ。(鬼嫁)

ケーキも焼ければいいのだけれど、もっぱら職人任せ。
粘土でだったら作れない料理は無いと思うのですが。
和食、洋食、中華、イタリアン、フランス料理に韓国料理
インド人もびっくりのインドカレー
食べたこと無くても見たことがあれば作れると思います。
以前に旅館のパンフレット持ってきてこの懐石料理作ってと言われ、
食べたこと無いものを作りました。

こんなアホ嫁だけど辛抱してくれているだぁりんありがとう

主人は背が高く188cm、おまけにすごくスレンダー。電信柱か。
私はチビで150cm、昔はスレンダーだったけど今は見る影もなく
その差40cm近く。
大昔、デートの時などよく主人は私を見失いました。
私はすぐ見つけれるのですが、人混みでも頭ひとつでてますから、よく見える。その点私は人より小さいので人混みになると、飛ぼうが跳ねよが見つけてもらえません。
並んで歩いていても、ヒールの無い靴を履いていたら、すぐ傍にいると
視角に入るようで見えなくなるみたい。
なんだか急にきょろきょろしだしたので、
「どうしたの?」と見上げると
「うーわっそんなとこにいたのか。またどっかふらふら行ってしまったのかと思った。」
それからは少し離れたところを歩くことにしました。

今は便利ですね。ふらふら歩いていてはぐれても、巨大量販店で迷子になっても携帯があれば百人力だぁ!!
そんな時に限ってどちらかが、もしくはどちらも忘れてきてる時がありますが。やれやれ

友人、仕事関係の人、生徒さんによく言われます。
携帯を持って歩け。
分かってるんだけど、ついつい忘れて出かけてしまう。

主人にも言われました。用事があったのに電話したら家の中で着信音が鳴っていた。これほど落胆することはないと。
ごめんよぉ。





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お化け屋敷
   玄関の石の上が涼しいらしく、よく二匹でころころしてます。→kuu&maru

この季節必ずと言っていいほどTVなんかで怖い話の番組とかします。
怖いのはきらいです。
でも怖いのみたいです。
怖いのに見たい。見たいけど怖い。この矛盾した気持ちは何だろう。
うちで怖い映画とか見る時、昔は怖いシーンになったら、主人に
「手ぇ…手ぇ貸してぇ」といえば手を貸してくれたので、手を繋いだ状態で怖いのを見れたけど。
あれから20年近くたった今では、
「手が要るくらいなら見るんじゃない!!」と一喝。しくしく
でしかたなく、毛布とかを頭からかぶって隙間から見てます。

もうずいぶんと昔の話なのですが、私が高校生のときのことです。
えっ、怖い体験談じゃないですよ。
あたしゃ霊感とかやま感とか全くない人なんで、10人中9人まで見える幽霊がいたとしても、私は10人目のそういう物が見えない人です。

高校生のとき家族で今はもう無き「宝塚ファミリーランド」へ行った時の事です。
私としてはもう家族で行動するのは勘弁してほしい年代だったのですが、歳のぐーんと離れた妹と弟にとても懐かれていて、
「おねぇちゃんと一緒がいい」などと可愛いことを言うので付いて行く破目になりました。
いろいろな乗り物に乗り倒しそれはそれは楽しそうに遊んでいました。
お化け屋敷の前に来たとき弟が入ってみたいといいだしました。
げげげの鬼太郎の絵が大きく描かれていました。
「怖いよ。大丈夫?」
「うん大丈夫!!男の子だよ僕。」
普段の様子から察するに大丈夫な気はしないのだが。
父と母は外で待つことに、私は弟と妹を連れお化け屋敷に。
中へ入るなり飛びついてくるふたり。
妹を抱っこして弟の手を引き自由を奪われたような格好で進む。
あたしだって苦手なんだよ。作りもんって解ってたって良くできてるもん。怖いよ。
10歩もいかないうちに幼き兄弟たちが泣き出した。
つぎつぎ現れる妖怪たちにおそれおののき号泣である。
もちろん妖怪はかぶりものをしたアルバイト(?)のひとだ。
より一層泣き声ははげしく、妖怪たちもおろおろしだした。
フレンドリーにあやすつもりで近づいてきた妖怪をばしばし叩きながら号泣。
お化け屋敷の中の声は外へ聞こえるようになっていて、ふたりの泣き声は外に丸聞こえだ。
「うわーんごめんなさーい。ママー」
「助けてー、もうしません。うわーん。許してママー」
やだわ。私がなんか虐待してるみたいに聞こえるじゃん。それにママじゃないし。
あまりに収集がつかなくなたので、とうとう鬼太郎のかぶりものをした人が私たち3人を外にだしてくれた。
それも非常口から。
他のお客さんにも悪いし、よかったんだけど。
入場料もったいない。入り口から10歩くらいしか進んでないのに。
外にでてからも妹のあたまをなでて、あやしたくれた鬼太郎。
いや、鬼太郎のかぶりものの中の人、ありがとう。

その兄弟たちも皆今では立派に子育てしてます。
いまでもお化け屋敷のことは笑い話のひとつになっています。



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甘味処うさぎ庵
                 甘味処うさぎ庵→usagian

食い意地の張ったわたしの頭には夏の和菓子が渦巻きました。

先日庭仕事をしていたとき、いつもなら紫外線対策のため完全防備で作業するところ、ちょっとだけだからと無防備にもタンクトップで太陽の下をうろついてしまった。
ちょっとのつもりが思いのほかのめり込んでしまい、気づいたときには時すでに遅し。
まっかっかっかっかに日焼けしてしまった。
醜い姿に成り果てたところへ、和菓子屋の奥さんが通りかかり
「よう焼けてるやん」
「うー庭仕事しててうっかり焼けてしまった。」
バカ正直に語る私に
「そういう時はハワイに行ったと言うとくんや」と
おやじっぽい入れ知恵をしてくれた。
ひとしきり井戸端会議に花を咲かせ、またも気がつくとより一層、輪をかけ追い討ちをかけ上塗り日焼けをしてしまった。
アロエ貼っとこ。

で、なんとなく和菓子を作りたくなったと言う、お粗末なお話であります。

あんみつ、大福、だんごに、氷菓子(高利貸ではない)いろいろさまざま作りますが、(くどいようですが粘土ですよ。本物は作れません)
今度は桜餅と葛餅、あじさい寒にフルーツ寒を作ってみました。

桜餅の粒々感はグラスビーズで

葛餅の葛のところは木工用ボンドだけ、
いつもはシンナー臭ーいバルーンで作るんですが、木工用ボンドだけでもそれらしくなると何かの本に書いてあったのでやってみました。

あじさい寒はおゆまる君をそのまま細かくカットして、粘土のあんこに貼り付けました

フルーツ寒は消しゴム切っただけ、

ちょっとお手軽に作ってしまいました。

もっと技磨けよと言いたいところですが、ちょっと暑さでダウン気味。

ギフトのアルバイト終わったからやれやれですが、秋に向かってまた忙しい日が続くみたいです。
嫁に行く作品も作らねばならないのですが、樹脂粘土体験会も新たにもうひとつ頼まれてしまいました。
はたして私にできるだろうか。
何度か体験会してますが、そのたびに精根尽き果て、やせ細り(?)、白髪は増えるは毛は抜けるは、おまけに今回は日に焼けてるは。

とりあえず、夏バテ気味を解消せねば。



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たこ焼屋もん太
           たこ焼が食べたいといういやしい願望の表れ→monta

こう暑くては家でたこ焼をする気になりません。
関西のおうちには必須アイテムとされるたこ焼機。
我が家にも20年近く年季の入ったたこ焼機があります。
こどもが小さいとき、蛸が嫌いだったのでこんにゃくとかチーズとかベーコンとか厚揚げとかも使ってなんでもありのたこ焼を作ってました。
中にはたこなし焼というのもあり、ただのめりけんこと野菜の丸く焼いたヤツ。お好み焼きのまん丸版みたいなの。
でも家で焼くと楽しい。
くるっとつやっとうまくひっくり返るたびに老後はたこ焼屋をしようとほくそえんでしまいます。

写真のたこ焼屋もん太は日本一のたこ焼屋でお祭りには欠かせないヒーローという設定。
もん太は全長2cmくらい。たこ焼は7mmくらいかな。
たこ焼の舟は和菓子の箱に入っていたちょっといい紙。
本当のたこ焼の舟の木を使うこともよくあります。
でもしめらして作業しないとパリパリ割れてしまいます。
で、しめってるとボンドで貼り付けるにも時間がかかります。
ちびクリップではさんでおけばいいだけなんですがね。
いつかくっつく。
もん太が持ってる千枚通しは細ーいTピンに粘土で柄をつけました。
青海苔はジオラマ用のカラーサンド。
かつおはとの粉(木をのこぎりでひいたときにできる木のくず)

粘土以外の小物を作るとき結構材料を吟味するのはたいへんです。
で、やっぱりうちはゴミ屋敷。
なんでこんなもんまで大事にとってあるんだというものがうちにゴロゴロ。

そろそろ秋冬ものにかからねばと思っているのですが、
暑くて脳が融けてます。


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オイルショック
                暑さとショックで寝込む魔よけ猫→maru

ガソリンが高い!!
乗らないように頑張るしかないか。
でも根性なしの私。
移動はついふらふらと車の傍へ。

根性がないといえば小学校の頃より、待つのと並ぶのと人混みが大の苦手となりました。

お若い方はご存じないだろうけど。
1970年に大阪万国博覧会というものがありました。
そのころ万博の傍に住んでいてソ連館というものがすぐそこに見えてました。
近いこともあって結構通っていました。私の親は。
当時ではすばらしい博覧会だったのでしょうが、幼い私にとっては
苦行でございました。

灼熱の太陽の下、人気の展示館に入るために2時間から3時間待たされ。
延々長蛇の列に並び、人混みにわやくちゃにされ、入ったらただ出口に誘導される。
今だったら楽しく興味深く見れたかもしれませんが、当時の私には勘弁してくだされでした。
一番好きだった、住友化学館に掘り込んどいてくれ、親だけで行ってくれと思いました。
万博を知らない友人と会話したとき、「教科書に載ってました」と
聞かされひっくりかえったことも。(吉本風)

そして次の年オイルショック、ドルショック。
トイレットペーパーやお醤油、砂糖までこの世からなくなるかもしれん勢いで買いだめする人でごったがえしました。
買出し部隊にかりだされた私は何度も列に並ばされ、クラスの男子に
「うわ、並んどるぅ」とからかわれいやな思いをしました。
翌日彼らも並んでましたが。

そんなこんなで、待つのと並ぶのと人混みは一生分体験した気になってます。

今でもどんなにおいしくて人気のアイスクリーム屋さんがあっても
並ぶ勇気がありません。

大阪駅のトイレも並びません。冷や汗かきながら、血管切れそうになりながらも田舎に向かう電車に乗ります。

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花火まつり
           去年の夏作った夜店シリーズです。→takoringo

         wataais

今日は花火祭りでした。毎年8月1日に行われます。
各地区のこどもたちがお祭りはっぴをまとい。
地区の提灯をかかげ。
太鼓をたたきながら。
笹の柄の小さな赤い提灯に火をともし、こどもたちひとりひとりがそれを持って、浜までねり歩きます。
なんか掛け声もあるのですが、せがれも小学生の頃行列に参加していたんだけど、結局掛け声はなんと言っているか謎のままです。

そんなに派手な花火祭りじゃないですよ。
どっちかといえばしょぼです
でもそこは花火たるもの、あがればそれはそれは美しい。
人、人、人でごったがえしますし。国道は大渋滞。
砂浜にはずーと人人人
花火は離れたところからでも見れますが、やっぱ夜店めぐりもしたい。
でも人混みはいや。

大阪で生まれ育ってるんで、天神さんを見て、次の週はPLの花火見て、
たまに浮気して宝塚の花火見てと、よく見に行きました。
でも人混みはきらいでした。

やっぱ花火いいですね。

人混みは苦手ですが。




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プロフィール

Yasuko

Author:Yasuko
お気楽に、
ああ、お気楽にのほほんと
プチクレイアート(ミニチュア粘土細工)姫工房と言う手作り作品紹介のサイトを運営しております。

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