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姫工房おきらく日記?
                      粘土で楽しくあそんでます。
カッチカチのお池
粘土遊びをしていると、粘土以外の材料もいろいろ必要になってきます。
なんで、うちの家は普通なら捨ててしまうようなものまで大事にとってます。ミニチュアの作成に役に立つときがいつか来ると思って。
だからうちの家は立派なゴミ屋敷です。(笑)
展示会や教室で水物の表現に興味津々の方がたくさんいらっしゃいます。
     これは3年ほど前に作った河童の夏休み風景。 →sh0337.jpg
手前の水色の部分は川のつもり。

また、去年作った忍者屋敷の庭の池
ninnjya

水っぽいけどほんとはカッチカチです。
         グラスに注いでロマンチックに    →sube-ru

こちらは定番 ビールとかおつゆものに       
takotako

これはいったい何と指で押さえに来る人続出。

私はクリスタルレジンというものを使ってます。
主剤2に対し硬化剤1を混ぜ合わして作ると季節によって固まる時間は異なりますが、あ~ら不思議お水の世界。
ニスやクリスタルコートを使うかたもいるようですが、
これが出来上がりの想像がつくのでもっぱらこれです。

少しばかり有害性があるので使うときは換気を怠らないで、丁寧に扱ったほうがいいようです。
しかし私が使うときは数滴か十数滴。(10mlくらいの水薬に付いてる計量カップとかあったら便利)
苦しい思いをしたことはありません。
説明書をよく読み、用量用法をまもり正しく使えばこんな楽しいものは
ありません。
ただ大量に作ったときは容器が熱くなるのを感じました。
硬化するときに発熱するようです。
静かに安定したところで保管し固まるのを待ちましょう。
使い終わったら主剤、硬化剤それぞれ蓋をしっかりして保管。キャップが外れないようラップでぐるぐる巻きにしてます。

主剤50g硬化剤25g入りのがよく売られていますが、わたしは池とか
グラスにどぶどぶ使うことがあるので大きいの使ってます。
でも私にしたら高価なものなのよね。
なんでもガラクタから工夫して生み出すけど、こればっかりはゴミ屋敷をもってしても生み出せない。

着色はレジン専用のインクみたいなのがありますが、
うちはタミヤカラーのクリアータイプ。
不透明なお水系にはトールペイント用の絵の具。
お味噌汁とかもろもろお水系はアクリル絵の具のチューブタイプ

とっても楽しいので機会があったらあそんでみては。

レジンも楽しいですが、
ガラクタを変身さして、人を驚かすのも楽しいですよ。えっへっへ


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めでたい!めでたい!
友人が嫁にいった。入籍だけというあっさりしたもの       yome

友人といっても我が子といってもおかしくない年の子ですが。
数年前パート先で一緒に働いていた子でその時は高校生!!
めでたいめでたい!!
何かイベントがあるときお互いに連絡しあって、
この年寄りともいやがらずに付き合ってくれていたの。
お祝いに花嫁人形プレゼントしよう。
うんと幸せになってもらいたい!!




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私だけじゃなかった。
            うちの可愛い猫たちです。   →kuu&maru

さ○こちゃんとランチにいきました。
近くに喫茶店が出来たんで。
といってももう半年も前のことなんですが。
一度いってみようといいながら今まで機会がなかったのです。
同じ行くならついおいしいと判ってるところにしてしまうので。
意を決して行ってみることにしました。

うん  普通でした

リーズナブルなのはよかったけど。

その後我が家でオダベリ(おしゃべり)タイム。
うちでごはん食べればよかった。

半日しゃべりまくってたけど、ほとんど途中で話が続かなくなるのです。
「それでね、ほれあれよ、それえーとなんてったけか。うーん名前が思いだせん。」
「じゃぁ思い出したら続きおしえてよ。」
「うんそーする。ところで、昨日あれからどうしたん。」
「そーなんよ。おかしかってんよ。ほんでね、ほれあれよ、それえーと
なんてったけか。うーん名前が思いだせん。」
「じゃぁ思い出したら続きおしえてよ。」
「うんそーする。」
こんなやりとりが幾度か繰り返される。
おもわずふたりで大爆笑!!
腹を抱えながら、転がりまわりながら、ひーひー言いながら
「話いっこも進まへん。」

私は認知症の疑いがあるかもしれませんが、
私より若いさ○こちゃんも物忘れしてしまうのね。

ちょっとほっとしている自分がいました。

でもさっき、冷蔵庫を開けた瞬間何の用で開けたか忘れてしまい、
もとの位置に戻らなくてはなりませんでした。

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たまねぎ畑でよっこらしょ!!
何度も言うようですが、私は都会生まれの都会育ちです。
こう見えて。                      tamanegijya

しかし田舎に住み着いて早10年。どっぷり浸かってしまいました。
たまねぎ畑やじゃがいも畑の手伝いに行かなくてはならないときもあります。
基本的に土いじりは嫌いです。
畑はもちろん花壇のことをするのも苦手です。
だって昆虫の坩堝なんですから。
ミミズもいるし、だんご虫の集団やカメムシに遭遇するし、モンシロチョウがひらひら寄ってきたら血管切れそうになります。
なんと情けないと思われる方もいるでしょうが、
どうしても彼ら彼女らとはうまくやっていくことは出来そうにありません。
ただ、子どもが出来たとき、これではいけないと思い。
昆虫は怖いものではないと振舞おうと努力したのですが、
残念ながらだめでした。
おかげでこどもはもうずいぶん大人になって来ていますが、やっぱり昆虫苦手人に育ってしまいました。
すまぬ。m(__)m
本人はカブトムシなら触れると豪語しておられます。
私はてんとう虫なら触れます。

40年ほど前、アゲハチョウを指で摘んだ後、
蝶の模様が指に移っていて、そこから自分が蝶に変わってしまうんじゃないかと想像してしまい、卒倒しそうになってから
昆虫苦手人になってしまったように思います。
とほほほ…
情けな~~!!



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巨大河童出現!!
こんな大きさの物を作るのは初めてです。       →daikappa

いつもは人形の大きさは1.5cmから2cmくらいのものがほとんどで
いくら大きくても3cmまでしかつくったことなかったのですが。
今回、高齢の方のリハビリや年配の方でも楽しめる大きなサイズで見本を作ってみないですかと、
誘いを受けたので何点か作ってみました。
そのうちのの一点です。隣に並べたのはいつもの大きさの河童です。

で…でっかい!!
でかすぎる。ほんとにちねると言う作業をしてきた者にしてみれば
全長5cmを超えるものは怪獣を作っているに等しい。
そして

こ…こわい!!

走って追っかけてきたら腰を抜かしてしまう。
なおかつ

か…可愛くない!!
いろんな人のいろんな希望があるだろうけど
やっぱちっちゃいほうが落ち着くな。

老眼が進み、確かに前より作品が大きくなってきているのですが。
今回の大きさは尋常ではないな。

たぶんお誘いが無ければこの大きさは作ってなかっただろうなぁ。
でも大きさによって粘土にかける圧力なんかも研究できたし、(ひび割れ方が違うと言うか最初に作ったときひび割れてしまった。力がたらん)
バランスとかも難しい。

でも、たぶんあんまり追求しないと思う。
やっぱちっちゃいほうが落ち着くのですぅぅぅぅ。





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なんと気の早い!!
これから夏向きの作品を作ろうと思っていたら
もうクリスマスプレゼント用の注文がはいりました。   →yukidaruma

12月までだからあわてないよぉと言ってくださいましたが、
他の注文もあるのでそれを忘れてしまいそう。
なんせ認知症が進んでいる恐れあり!!とほほ…
とにかく予約順に作ることにしています。
だから季節関係なしのときもあります。

人の縁とは不思議なもので、
友達の知り合いの、知り合いのそのまた知り合いの……お友達に
お会いすることがあったのですが、その方が私の作品をお店の(美容室なのですが)インテリアにあちこちに飾ってくださってました。
3年前あたりから隣町の(ここより都会)宝石&雑貨店様で私の作ったものを置いてくださっていたのですが、
たびたびお店用とかプレゼント用に買って行って下さっていたみたいです。
で、3年の月日を経てめぐりめぐってお会いできたと言うわけです。

まじめに納品してなかったので、無いなぁ と諦めることもあったそうです。

これからはほしいときいつでも頼めるねと言ってくだり、
嬉しいのと、まじめに納品してなったことを反省します。

うう…などといいながらお店用のはまだこれからです。

またその美容室様からのくちコミで新しいお客様も増えました。
ありがたいことです。

その中のおひとりがクリスマス用を注文。
更年期で暑くて汗ダラダラでスケートしてる雪だるま作りました。


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ちょんまげ天国
棚を整理していたらこんなものが出てきた。      これ→tyonnmage

ぶはははは…
何年か前におもしろがって買ったCD
「ちょんまげ天国」
そいえばこんなの買ったね。
ひさびっさに聞いてみる。

ウヒョー!!
杉良じゃん。舟木一夫じゃん。(かずおってこんな字だっけかと、ジャケットを見ようとしたら無い。どうやら主人が会社の人を笑かそうともって行ったみたいだ。)

おばあさんに育てられた私はもの心ついたときにはどっぷり時代劇にはまっていた。
小さい子どもって漫画なんかで曜日を認識することが多いけど
私の場合は時代劇だった。

まだまだ時代劇とドリフが娯楽番組の主流の時代。
男子たちが絵筆なんかでちゃんばらをしてたのを思い出す。

大人になってすっかり見なくなってしまったけど
あ、必殺仕事人は絶対見てた。

どうしてあんなにおもしろくおもったんだろう。

涼しい目元の大川橋蔵。
綺麗な流し目の杉良太郎。
(おばあさんはこのふたりの追っかけだったので、亡くなった時お棺の中に写真集を一緒にいれてあげました。橋蔵ちゃんのほうが先に亡くなっていたのですが、その時泣いて変わってあげたいなどといってました。)
立っているだけで、風が吹いてきそうなほどカッコイイ眠狂四郎役の
田村正和。
ただただ涙がでるほど綺麗だった京本正樹。
私の王子様だったのに、なんか変なおじさんになっちゃった。

知ってるぅ
銭形平次で白塗りの魚屋やってるときからのファンだったんだよぉ。
京都太秦の撮影場で握手してもらった。
京様の目玉に私しか映って無いような距離で微笑みかけられたら
そらもう…ノックアウトですわ。

またまた30年ちかく前の話です。
セピア~~~


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唐突ですが
薬はきらいです。                   jizojizo

ヤクではありません。クスリです。

世の中にはクスリの大好きな人もいるようですが、
飲まなくて済むのなら飲みたくない。
飲まなくては命の保障がないと言うかたは毎日が
大変なご苦労でしょう。

頭痛だけは仕事があると辛抱してるわけにはいかないので
常備薬を置いていますが、飲まずに済めばどんなにいいでしょう。

滋養強壮剤とか栄養ドリンクとかもまったく飲めません。
だって、ものすごくまずいじゃないですか。

知人に栄養ドリンク大好きさんがいる。
これから頑張らねばと言うときとかに飲むものだと思うのですが、
グビグビッとやってから元気になるまで一休みするわとのたまう。
では飲むな!もったいない!

こどものころ錠剤の薬が飲めず、さんざん叱られたことがあります。
私はおばあさんに育てられたのですが、そのおばあさんが恐ろしいひとで(もちろん私にもその血が流れていますが)
風邪を引いて熱を出した私に、医者からもらった錠剤を飲まそうといろんな努力をしてくれました。
みかんのふくろにこっそり忍ばせてみたり、
ごはんつぶと同じ大きさだからどうってことないとかってふりかけと一緒にご飯の上に置いたり。

当時そんな粒のものを飲み込むなんて絶対出来ないと思っていた私は
(きっと喉につかえて死んでしまうと思いこんでいた)
おばあさんの見てないところで吐き出して、
火鉢の灰の中とか、箪笥の裏に放り込んだり、
ほっぺたの裏に隠し持って、後で出そうとしたが機を逸し
溶け出した薬に思いっきり苦い思いをしておお泣き。

とうとう堪忍袋の緒が切れたおばあさんは
風邪を引いて熱のあるこどもを寝巻きのまま
(当時、ネルという生地の寝巻きと言う物が主流。古い!古すぎる!)
外へ放り出したのです。
薬飲むまで家には入れんというのです。
これってどうよ。

玄関の外でおお泣きしていたら、
隣のおばあさんが一緒に謝ってくれて家にはいれた記憶があります。

いまでも錠剤は苦手です。
命がけの勢いがないと飲めません。

小学校の5.6年で飲めるようになったかな。
それまで苦難の道を歩んできたようです。

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修学旅行
せがれの修学旅行があった。   お土産の羊羹→    fujiyama

2泊3日で富士山に寄り、浅草行って、東京ディズニーランド行って
国会議事堂見て、飛行機で帰ってくるというハードスケジュールであった。
さぞや疲れたであろう。
楽しかったであろうが、駆け足旅行はたいへんであろう。

もともと家族そろって出不精で、家族でTVゲームなどに興じることの方が多い。

でもいい経験が出来てよかったのではないだろうか。
国会議事堂など行く用事がないのでこんな時しか見れないだろうし。
いや、将来せがれがそこで働くようになると言うのなら話は別だが。
まぁ、なかろう。

家族旅行もいいけれど、友達たちと行く旅行はまた一段と楽しかったと思う。
おみやげもわんさか買ってきていた。
無事に帰ってきてくれたのでおみやげよりもそれが嬉しい。

今の子達はいいのう。
私なんて中学のときは信州だった。
信州がやだとはいってないけど、東京に行きたかった。
こう見えて都会生まれの都会育ちなのだ。
都会の子は田舎に、田舎の子は都会に修学旅行にゆくのだ。

高校の時なんか九州に7泊。
九州がやだとは言ってないけど、
一年先輩たちはは北海道。
後輩からはオーストラリア。

なんで~~~!!

かれこれ30年近く前の話である。
セピア~な話し。

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Oh!マリーア!
スペインよりマリア・パヘス舞踏団来日!!           maria

今回のテーマはSevilla
セビージャ。
フラメンコをかじった人ならご存知。
すべてはここからはじまる。
ダンサーとしても振付師としても超一流のマリーアがふるさとに帰ると称し、Sevillaをひっさげ世界公演。
日本にも古くからあることわざ「初心忘れず」を感じます。

とにかくよかった。
全身鳥肌ものでした。
ダンスもさることながら、ギター、パーカッション、歌が一体となって
ひとつの芸術作品がそこにありました。

フラメンコから切り離せない風のようなステップ、連続する靴音に、
見ているだけなのに足がこむらがえりを起こしそうでした。

公演後興奮冷めやらぬ状態で一緒に行った健康体操を指導されてる●na●na先生と一晩宿を貸してくださる●月先生のもとへ。(それも手土産もなしに…すまぬ~)

売れっ子児童文学作家●月先生
ダイエット大成功●na●na先生(少々リバウンド有り)
曲がりなりにも粘土細工の先生(私)

そろって焼き鳥屋で宴会。
素敵な舞台を見て、おいしいお酒を飲んで、大馬鹿笑いをして、(先生と呼んでくれる人ごめんなさい)
夢のような時間が過ぎていきました。

年にいっぺんくらいならいいよね。(宴会は年何回もあるけど)

                     aria-



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行ったり来たり
じぃ様が入院した。
座骨神経痛で。
趣味で家庭菜園をしていて、畑で転んでしまった。
GWのことである。
救急外来へ一度。
GW明けに一度。
あまりの痛さに何処が痛いのかも不明になるくらいだったそうな。
骨折していないとの診断に不服らしく、
再度違う病院へ。
やっぱり骨折ではないとのこと。
診てくれた先生全員が、
しばらく痛みはあります。安静に!!
と同じことを。

しかし、ぼやきまくるじい様に最後に見てくれた先生が
入院するかい?

天の声であった。

安静にできるし、手厚い看護も受けれるし、じい様も納得してくれるであろう。

畑に行きたいのであれば、先生や看護士さんの言うことを聞いて
安静にして早く良くなってくだされ。

この一週間じい様の病院通いに、お葬式の手伝い、自分の仕事。
めまぐるしかったぁ。

そして今日は神戸までフラメンコの舞台を見に行く。
どんなに疲れていてもこれだけは這ってでも見に行く。
そして夜の宴会も!!

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ばちあたりの集い
葬儀告別式というものは、厳かに粛々と行われるものである。
が、しかし時としてどうして良いか分からないほど笑けてしまうことがある。

親類に不幸事があった。
家が近いので何かと手伝いに行かねばならなかった。
わたしはなんでか頼みやすいのか、こき使われるはめに。

ちょうど粘土細工の教室の日と通夜、告別式とが重なる。
教室はよほどのことがないかぎりお休みにしたり変更したりしないようにしている。(仕事をその日にあわせて休んでくれている人もあるので)
通夜はさぼってやりました。
もっと血の近い人をこき使ってよ。

告別式。
お坊様が来るまで、久々に着る喪服がいかに小さくなったか。
(自分の横幅が成長していることは言わない)
合掌しようにも背中が裂けそうでできないとか、実はファスナー開いてるとか。
てんでに馬鹿な話をして声をころして大笑い。
一度でいい、木魚をたたきたい。とか。
この会話がほとんど40歳から50歳の婦人たちがするのだ。

よく通る澄んだ読経の声。
その心地よさにうつらうつら。
私と同じ列にすわっている年も近しいご婦人たち全員波打っていたらしい。
ジャーンという鳴り物の音で全員がビクーッ。
ここでも声を殺して大笑い。

斎場に行けば、去年無くなった猫を思い出し泣くく婦人。
故人を偲んで泣いてる人に申し訳ないだろう。

笑いすぎて涙がとまりません。
すっかり化粧もはげました。

ばちあたりなことである。
本当にごめんなさい。
おじさま ご冥福をお祈りいたします。

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よいこのびいる
●タ鉱泉株式会社というところからこんなのがでてます。kodomono

●ンガリアからこどものみものというのが出てましたが。
兄弟のような味がしました。
私的にはこっちの方が好き。

よいこのビールなのか、これを飲むとこどもが伸びーるのか。
きっとどっちもだね。
おやつのジュースとしてもいいだろうし。
親が晩酌するおうちなら、ちょっと一緒に乾杯~!なんてね。
子どもだけでなく大人も興味と好奇心をくすぐられます。

おやつはこどもの心の栄養
好奇心はこどもの頭の栄養

おこずかい持って自由にできる年代の子はいいけど
まだまだ小さい子が羨望の眼差しで見つめている様はとてもほほえましい。
おうちによっては食べものに関してこだわりを持ち、
こういうものを与えてはいけないとするところもあるでしょうが。

こんなことを言ってはなんですが、
ファ●タや三つ●サイダーのようにいつでもどこでも手に入るものになるような気はしないので、(ごめん)
今ある時に遊び心で試してみてもいいんでないかい?

うちではもっぱら私の好奇心に家族が振り回されているかも。



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鉄人兄貴の源
今年の阪神もなかなかの活躍です。         toratora

何十年と負けることに馴れてしまっている1ファンとしては
まだまだ最後まで安心できないのです。

村上君がなんだかややこしいことをしてくれているので
ますます安心してみて居れない。
なんだいその顔は。ちーとでも儲けようとやっきになっとるから
そんなに眼がとびだしてくるんだよ。
時には鏡をゆっくりみて、穏やかな顔とはいかなるものか
心静かに考えてみなされ。

彼にしてみればそんな悠長なことはしておれんのだろうね。

とにかくファンの皆様「鉄人兄貴の源」を飲んで
阪神タイガース一心不乱に応援いたしましょう。

実は栄養ドリンク剤の類のものは飲めない私なのですが。
(わずかでも薬っぽい感じがしたら飲めないのです。まるで子ども)
飲めないのに嬉しがって買ってきてしまい、
またまた家族から非難轟々です。

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ぼやき満載
いやーまいったまいった。                  oyayubikappa.jpg

           
なんだか忙しかったり、体調がいまいちだったりで
すっかりブログもほったらかしでした。

更年期障害というやつでしょうか。
早い人は30歳代からでもあるらしく、辛い人から軽い人、更年期などなかったと言う人から色々ですが。

別に医者からそう言われたわけではないけれど
この歳だもの遅かれ早かれ付き合わなくっちゃいけないと
覚悟はしています。
それに更年期障害を武器にややこしいことは避けて通ろうとしている
大悪党です。  お…ほほほ

ひどい人は鬱が続き自殺まで考える人があるとか。

きっと私もそうなんだわ。
だって気分が滅入り。
   身体もだるく
   引きこもっていたいし
   
どうしよう!!
   このまま私は鬱病にさいなまれ、やせ細り、やつれ果て
   薄幸の美女はこの世をさるのだろうか。

あちこちで首を横に振る人がいるように見えるのは幻覚か。
そんだけ食ってたら鬱ちゃうとか
ベッドに入って3秒で寝れる人は鬱ちゃうとか
隣の宴会場まで響き渡る声で馬鹿笑いしてる人は鬱ちゃうとか
殺しても死にそうに無いとか
と言う声は幻聴か。

とりあえず辛いときは無理せず。
頑張れる日にめいっぱい働いて、遊んで、お酒を飲もう。

でもね、しんどい時って心も曇るもので、
人のことを悪く思ったりしてしまう。
汚い心になりたくなくてなるたけ物事をハッピーに受け止めるように
日々こころがけている。
どうしてもハッピーに受け止められない人には極力かかわらないようにする。

でもね、聞いて!
生まれ年は違うけど学年は一緒なのよ。
その人も身体の調子が悪いとか、身体弱いとか、苦手なことが起こると
ごまめにしてと言わんばかりはかなげな様子。

冗談っぽく
お互い更年期かもね。ぼちぼちやっていこうよ。
と、言ったつもりだったんだけど、とたんに火を吹かんばかりの剣幕で、

「あーたは年上だから更年期かもしらんけど、あたしは違う一緒にしないで!!!」

って、そんなこと普通言う?
年上ったってあたしは年末、あなたは年明け、たった数日なんですけど。

楽しい会話の領域とか好みとか人それぞれだから、
空気が違う人と無理に合わす事は無いと思うけど。

でも、不調の時に空気の違う人に会うと避ける気力もないしきついっす

これがほんとの弱っているところを祟られる。ってことでしょうか。

ああ、ぼやいてしまった。
ぼやきだしたらとまらないので一声さけんで終わりにします。

ばきやろー!!

<

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Yasuko

Author:Yasuko
お気楽に、
ああ、お気楽にのほほんと
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